reason

高品質住宅×低価格で提供

マイホームを持ちたい。
でも、こんな不安はありませんか?

  • 年収や借り入れを考えると、本当に新築を建てられるか自信が持てない

  • 大手ハウスメーカーは予算オーバー。でも、ローコストや建売には妥協したくない

  • 限られた予算で、本当に理想の家が建てられるのか分からない

実は、同じ悩みを抱えていた方の多くが
長野県で「予算内の理想の暮らし」
を実現しています。

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高品質住宅×低価格を
叶えられる7つの理由

  • 01

    住宅設備の開発に注力
    設備メーカーと共に価格充実度を向上

    あったか子育て応援住宅では、キッチン、トイレ、お風呂などの各一流設備メーカー様と共同で商品を開発しており、お客様のニーズに合わせた充実度の高い設備商品を日々磨き上げています。
    また各設備メーカー様がお客様のニーズに合わせた商品と共に改善し続けることで価格に対する充実度を高めることができます。
    ぜひ、他にはないオリジナルの充実設備を見て触れて確かめてください。

  • 02

    自社独自の住宅商品だからこそ
    よりコストパフォーマンスの高い
    ご提案を可能に

    あったか子育て応援住宅は多くの住宅会社が加盟する全国展開のフランチャイズなどには一切加盟せず、自社独自で商品開発・設備の充実・施工品質の向上を行っています。
    フランチャイズには頼らず自社独自で地域に合わせた住宅商品を開発してきたからこそ、長野の気候に適した高品質な住まいを自らの努力で日々磨くことができ、お客様が本当に満足する住まいをお届けします。

  • 03

    長野密着の強みを活かした
    仕入れルートの開拓

    住宅設備や資材などは問屋を経由して仕入れを行うと、その分の仕入れ費用が余計に掛かってしまい、住宅商品自体の価格も上がってしまいます。
    そこで、あったか子育て応援住宅は自社独自の資材、設備等の仕入れルート活用によりメーカーからの直接取引や自社で開発・仕入れを行うことで中間マージンをできる限り省き住宅設備・資材の仕入れコストの大幅カットを実現しています。

  • 04

    現場・営業・設計の打ち合わせを徹底
    着工~お引渡しまでの無駄を最小限に

    綺麗に整理整頓された施工現場、徹底した工事現場管理、そして腕のいい大工さんによって施工現場における無駄な廃材や無駄な非効率作業を無くし、住宅施工におけるムダを省いています。
    そういったムダがなくなることで、業務時間が短縮され、結果的にコストを削減し、高品質な住宅施工を実現します。

  • 05

    価格内の標準仕様を充実
    追加費用の発生を抑える

    表示されている建物価格がいくら安くても、追加のオプション工事や建てた後のメンテナンス費用が思ったよりもかさんでしまうことは、新築住宅業界においてよくあることです。
    あったか子育て応援住宅では、そういったお客様の不満を一切なくすため、価格内の標準仕様で充実度の高い完全フル装備に徹底的にこだわっています。
    オプションや建てた後の追加工事を最小限に抑えることができ、家族の暮らしや生活に合わせてカラーやデザイン、プラスαの装備をお選びいただき、お客様それぞれの理想の住まいを実現します。

  • 06

    豪華なカタログ・CM等の広告費削減で
    家づくりに注力

    あったか子育て応援住宅は豪華なカタログ、多くのチラシを配布するキャンペーン、TVCMなどの広告宣伝費を最小限に削減しお客様の住まいに還元しています。
    豪華なカタログはなくても、ホームページを見ていただければあったか子育て応援住宅のことを十分に理解していただけます。
    また、心からご満足いただいたOBのお客様からのご紹介を増やしていくことで、広告宣伝費はできる限り最小限に抑え、お客様の家づくりに注力することができています。

  • 07

    建てた後・住んだ後も
    一生涯安心のアフターサポート体制

    新築住宅は建てて終わりではありません。
    あったか子育て応援住宅はお引き渡しをしてからが本当のお付き合いの始まりであると考えています。
    お客様のかけがえのない住まい、幸せな暮らしを末永くサポートし続けるため、アフターメンテナンスや定期巡回点検、また、時の経過とともに必要になるリフォーム工事も全力でサポートいたします。

注文住宅は、建てた後数十年住み継いでいくものです。
あったか子育て応援住宅では、
”お家を建てることにかかる初期費用”だけではなく、
”住みはじめてからかかる目に見えない費用”も
同時に見据えた家づくりをしています。

  • 新築時には

    基本性能を高めずに、建築費用を抑えることを優先して安く建築

  • 住み始めると

    毎月の光熱費の負担が大きく、修繕も高い頻度必要になる

  • 30年後には

    住まいの老朽化による修繕費用や、リフォーム費用が高額になる

  • 新築時には

    建築費用が多少かかっても、基本性能を高めることを重視して建築

  • 住み始めると

    毎月の光熱費をはじめ、修繕費用が削減できる

  • 30年後には

    修繕費用やリフォーム費用の負担が少ないため、安心して暮らせる

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まずはお気軽にお声がけください。